高校2年生の小池りりいさん、駒走旬星さんの二人が、
文部科学大臣賞を受賞しました。
二人は、地元沼津のお店の魅力を発信するために、2つの「短編小説」を執筆し、地域の魅力を小説で発信するというアイディアが大いに評価されました。
この「現実」×「フィクション」でみるまちーA.NprojectーはHPから電子書籍で読んでいただくことが可能です。
静岡新聞でもこの取り組みについてご紹介いただきました。
沼津市長に表敬訪問では、沼津市の頼重市長にプロジェクトの概要をプレゼンしました。
フィリピンでの研修は、語学学習と異文化理解、そして社会課題への洞察を深める濃密な時間となりました。 語学レッスンでは、サンホセ大学で生徒それぞれのレベルに合わせたマンツーマン形式の英語レッスンを行い、英語で自分の考えをアウトプットする楽しさを体験しました。 交流プログラムでは、...