「沼津市の公民連携によるまちづくり」をテーマにした座談会に、高校2年生の森川かのんさんと立松みどりさんが参加させて頂きました。
↓その時の様子が「広報ぬまづ(12月1日号)」に掲載されました。
日頃から「Eサポ」の活動に勤しんでいる二人ですが、高峯副市長らと語らうことで、「Eサポ」が街づくりの一翼を担っているという自負にもつながり、今後の活動を充実させていきたいと意欲も高まったようです。また、高校生なりの視点で沼津市の未来を思い描くことができ、ますます沼津への愛着が湧いたようです。
フィリピンでの研修は、語学学習と異文化理解、そして社会課題への洞察を深める濃密な時間となりました。 語学レッスンでは、サンホセ大学で生徒それぞれのレベルに合わせたマンツーマン形式の英語レッスンを行い、英語で自分の考えをアウトプットする楽しさを体験しました。 交流プログラムでは、...