「沼津市の公民連携によるまちづくり」をテーマにした座談会に、高校2年生の森川かのんさんと立松みどりさんが参加させて頂きました。
↓その時の様子が「広報ぬまづ(12月1日号)」に掲載されました。
日頃から「Eサポ」の活動に勤しんでいる二人ですが、高峯副市長らと語らうことで、「Eサポ」が街づくりの一翼を担っているという自負にもつながり、今後の活動を充実させていきたいと意欲も高まったようです。また、高校生なりの視点で沼津市の未来を思い描くことができ、ますます沼津への愛着が湧いたようです。
2022年度(1組~4組)、2023年度(1組~3組)、2024年度(1組~3組)までの中学2年生の探究学習では廃棄寸前のデニムのアップサイクルした製作に取り組みました。素材は東京の株式会社ヤマサワプレスの代表取締役の山澤亮治さんから無償で提供していただき、毎回のテーマを決...